マツエクつけまつげ、結局どっちがいいの?比較してみました!

まつ毛のメイクといえば、マスカラビューラーに始まりまつげパーマ、マツエクやつけまつげがありますが、実際マツエクとつけまつげってどんなところが違うのでしょうか?

今回はそんな疑問にお答えしていきたいと思います!

 

マツエクとつけまつげの違いは?どっちがいいのか比較

つけまつげは、目の形に沿った形に作られたもので、直接まぶたの際に専用の接着剤や糊でくっつけるまつげなのに対し、マツエクは自まつ毛一本ずつに専用接着剤で装着していくものです。

皮膚につけていく、というのと、まつ毛につけていく、という違いがあります。

つけまつげはわりと派手になりやすかったり、付けてる感が出やすいですが、マツエクは自まつ毛が自然に伸びたようなナチュラルな印象に仕上げることができます。

 

それぞれのメリット・デメリットは?

つけまつげのメリットとしては、手軽にできるということと、ばっちりと目元の印象を強くすることが出来ることです。

慣れるまでは難しいかもしれませんが、慣れてしまうとマスカラビューラーをするよりも早い時間でまつ毛のメイクが出来ます。

また、100円ショップなどでも販売していたりと値段も安く手に入るので、チャレンジしやすいでしょう。

デメリットとしては、まぶたに糊でつけているので途中でとれてきてしまう場合があります。

特に汗をかきやすい時期や水に濡らしてしまって気づいたらとれていた、なんてことがあります。

また、皮膚につけるものなので、まばたきした時などに違和感を感じやすいのと、肌が敏感な方はまぶたが荒れてしまうことがあります。

マツエクのメリットとしては、ナチュラルさと持ちの良さです。

つけまつげが持って1日くらいなのに対し、マツエクは一度つけたら3〜4週間ほどは持ちますし、水に濡れたり汗をかいたりしてすぐにとれてしまうこともありません。

また自まつ毛につけていくので、いかにも感が少なく、ナチュラルだけどぱっちりとしたお目元にすることができます。

デメリットとしては、基本的に自分で出来るものでは無いので、サロンに通わなければならないということと料金が高いところです。

しばらくするとマツエクがまばらになったりとれてきたりしますので、だいたい月に1回くらいで定期的なメンテナンスが必要になってきます。

料金的にも、つけまつげに比べると一回約3000円〜と、だいぶ割高になってきます。

そのぶん持ちはいいのですが、手間とお金がかかってしまうのはデメリットと言えます。

 

まとめ

いかがでしたか?

どちらにもメリットデメリットがあるので、そのときによって使いわけてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 



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